|
|

|
すでに防犯対策をされている方へ
防犯機器がそろっていれば「安心」ですか?
・監視カメラはこんな時でも見てるだけ!
・監視モニターはこんな時でも写すだけ!
・警報ブザーはこんな時でも鳴らすだけ!
>>防犯機器の大半が「事後検証」となっているのが現状です!
カメラに犯行現場を写していても、センサーが異常を検知しても、機械はその場で不審者と戦うことはできません。
警報にいち早く反応し、駆けつけられる警備員が常駐することで事件を未然に防ぎます!
[人]判断力・行動力 + [機械]監視力・情報力 = SPEEDY-1
センサーと制御装置、常駐警備員ひとりで、未然に事件を防ぎます!
*中央制御装置は自動送受信システムなので、モニターを監視する必要がありません!
*必要最小限の構成なのでコストパフォーマンスにも優れています!
|

|
「子供達がいる間私たちがずーっと校内を見張っているわけにもいかないし…」(小学校教師)
「いろんな人が自由に出入りするからのぉ 監視といってもどうしたものかと…」(国宝級お寺住職)
「不審者を見かけても誰にどうやって知らせたらいいのかわからないんですぅ」(大型スーパー勤務)
「工事現場は広い上に視界も悪いし夜間は誰もいなくなりますからねぇ…」(工事部作業所長)
>>さまざまな状況での柔軟な警備体制が求められています!
いろいろな場所で凶悪事件が発生している現在。こんな[不安]を感じていませんか?
あなたの[不安]を[安心]に変えるためには、それぞれの状況に対応できる警備体制が必要です!
センサーの”検知”から、警備員の”初動”までわずか[10秒]。
そのまま現場に急行できます!
*センサーが検知すると中央制御装置が受信し、受信データを直接警備員の携帯電話に送信。
「音声」と「文字」の2ウェイで通知するので、的確に現場へ急行することができます!
|

|
従来のシステムとはココが違う!
「ダイレクト」につながる!
事後検証のための警備なら、もういらない!
時代が求めるスピーディな流れで、事件発生を[リアルタイム]で阻止!
[従来のシステムの流れ/人的警備(人のみ)]
センサーが検知→→→→警備員初動→→→→現場到着
…センサーが検知し、警報が鳴っても正確な場所が分からず、ただウロウロ?
[従来のシステムの流れ/人的警備(常駐・非常駐を併せて)]
センサーが検知→中央制御センター警報受信→→警備員初動→→現場到着
…その頃には、犯人は逃走済み?
[SPEEDY-1の流れ]>>ロスタイムを無くし警備員も迷うことなく現場直行!
センサーが検知・警報受信・送信→警備員受信・初動→→→→現場到着
センサーで検知後、情報が警備員までダイレクトに伝わるスピーディーなシステム。
*ニーズにあわせた多種多様なセンサーは最大480個まで使用可能。
それに伴い警備員ひとりの警ら範囲もぐーんと広がります!
*判断力や行動力など、きびしく訓練された質の高い警備員が常駐します!
|

|
こんな時こそ、活躍します!
あらゆるシーンに「適応!」
[人]がデキルこと。[機械]がデキルこと。
ふたつのデキル融合があなたの守りたいを守ります!
SPEEDY-1が、解決します!
~システム動作イメージ・センサー検知~
*第一報だけでなく、その後の侵入者の動向もセンサーが検知して送信し続けるので、
警備員は常に最新情報を得ながら、確実に侵入者を追いつめます!
SPEEDY-1が、解決します!
~システム動作イメージ・非常通報ボタン~
*監視カメラを何台設置していても”怪しさ”や”不審さ”までは感知することができません。
”人の手”や”人の目”の判断力で補うことも警備の重要な役目です!
|